Xbox360、PC、A&V、アニメ等を本音でつぶやくblog
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またデス様か?
Xbox360を起動したら画面がこんな状態でした。
これは、GPUの熱暴走でしょうかね。
4回目のデス様が恐いのでその後電源を入れていません。
あーこわい。
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1月26日に開催された「CAPCOM Title Premiere for Xbox 360」にて、既に発表済みの「ロストプラネット2」「デッドライジング2」「スーパーストリートファイターIV」に続いて、PSPでかなりの人気を誇る「モンスターハンター」シリーズがXbox360向けに発売されると発表されました。
タイトルはずばり「モンスターハンターフロンティアオンライン」・・・え?MHF?

360でモンハンが発売される事は素直に嬉しいですが、Fというのが非常に微妙です。
クローズドベータテストは5月中旬からで、PCユーザーに先駆けて8.5エピソードを遊べる。
ここくらいしかメリットがないような気がします。

家庭用機で初のHDで遊べるモンスターハンターと唯一のメリットを強調表現している所ですが、どんなにHDでも元がPS2『モンスターハンター2(ドス)』としょぼいのではしょうがないと思います。

『MHF』は、日本中でブームを巻き起こした『モンスターハンター』シリーズのPC用オンラインアクションゲーム。ゲームのベースは2006年2月に発売されたPS2『モンスターハンター2(ドス)』だが、公式狩猟大会(ランキング)や猟団(ギルド)などオンラインならではの新システムを追加している他、新モンスターや新フィールドを多数追加しており、独自の進化を遂げている。

[情報元:電撃オンライン]



課金体制は、MHFを遊ぶ為のハンターライフコースとゴールドメンバーシップがセットになって1400円。
こうなると、既存のゴールドメンバーがハンターライフコースのみを購入できるのが気になりますね。

既にゴールドメンバーシップに加入している人向けに「MHF」月額利用料だけを支払うプランはないのか確認したが、現時点では未定だという。

[情報元:GAME Watch]




1.今夏パッケージを発売予定
2.オンライン専用タイトル
3.PC版と異なる専用サーバーを使用
4.PC版同様、メゼポルタ広場にハンターが集まってクエストに向かう
5.PC版と同様、月額課金制。ハンターライフコースは30日間1400円[税込]。
6.シルバーメンバーシップでも、ハンターライフコースに登録するとゴールドメンバーシップになる。

[情報元:ファミ通.com]



どうやらMHFのベタ移植のようで、オフラインモードはなくオンライン専用のようです。
課金は、ハンターライフコースとゴールドメンバーシップがセットで1400円になっているようで、ハンターライフコースのコードを入力すると自動的に(シルバーメンバーシップから)ゴールドメンバーシップになるようです。
元々ゴールドメンバーシップの人は、期間が繰り越しになるんでしょうか?

モンハンF集合写真paint
ちなみに公開されたスクリーンショットのサイズが1600x900だったのでPC版を流用という事で良いのでしょうか。
それとも360版のMHFの内部解像度は1600x900なのでしょうか?
360版のSSならきっちり1280x720だと思ったのですが・・・。

個人的には右スティック視点操作できるようになるのかが気になります。
いわゆるTPS的な操作です。
どうにも視点ボタンリセット式には慣れておらず、快適にプレイできません。
もしCBに参加できるなら、その当たりを確認したいと思います。

[情報元:Xbox360公式サイト]
[情報元:ニュースリリース]

今期でシリーズ3期目となる、人気アニメのひだまりスケッチx☆☆☆ですが、ひだまり莊に新入生として入ってくる乃莉というPC好きが使っているPCがどう見てもXbox360にしか見えません。

ひだまりXbox
縦型にUSB部、丸い電源スイッチにドライブ、カーブのあるフォルム。
どこからどう見てもXbox360です。本当にありがとうございました。

ググって見て、もっと記事になってるかなーと思ったんですが、そうでもないので記事にしてみました。

なんとなくアニメの登場頻度が多いXbox360。謎だ。
前エントリーの事を留意してプレイし、なんとかノーマルモードでクリアする事ができました。
しかし、操作性の悪さや、一部気になるポイントがあり、自分としてはどちらかというと賛否両論でいえば、否の評価です。今のところ。

セミリアルタイムの戦闘システムで、銃撃戦を表現しようというのはとても好感がもてます。

しかし通常攻撃時のチャージ速度が敵に近い程速くなるというのはどうなんでしょう?
遠距離にいる敵の場合チャージ時間が足らずにまず攻撃できません。
しかし、敵はその距離からも容赦なく攻撃してきます。

つまり、ISゲージがあるうちにインビンシブル・アクションで敵の懐に飛び込み、高速チャージで敵を攻撃するのがポイントのようです。
・・・銃で撃たずに剣で斬れよw

一発逆転のレゾナンス・アタックは決まれば確かに大ダメージを与える事が出来ますが、ちょっと段差や障害物に当たって、終了する事が少なくありません。
マップに障害物が多いので、レゾナンス・アタックを決めるのが難しいです。

RSボタンで敵をロックオンできますが(インビンシブル・アクションする時にはロックオンしておかないと、まず見当違いの敵を攻撃する事になります)、インビンシブル・アクションのアンカーを出した状態でも、敵のロックオン、オフを設定できるようにしてほしかった。
ロックする為に、インビンシブル・アクションを解除して、ロックして、視点が変わって、アンカーを出すとまた変な方向いてるから、向きを直して~ととても手間です。面倒です。しんどいです。

何か方向性が間違っている気がしますが、好みの問題でしょう、という事にしておきましょう。
Lv10までやった方はすごいと思います。
Xbox360、PS3で1月28日に発売される、SEGAの大作RPGのEnd of Eternity(EoE)の体験版がクリアできません。

開発者がポンポンボタンを押すだけでクリアのできるゲームではないという通り、何も考えずにポンポンとインビンシブル・アクションを連打してるとあっという間にゲームオーバーです。

最初はニューカマーモードでやりましたが、こちらはポンポンとインビンシブル・アクションを連打してるだけで、ずっと俺のターンが如く銃を撃ちまくり、俺TUEEEEEEEEEEEな状態が続き、爽快なままボスもフルボッコできました。
・・・なんのためにつけたんだこのモード。

ボタンポンポンRPGが嫌だったんじゃないの?
なのに、なんでこんな半端なモードつけたんでしょう。

このままノーマルモードをプレイすると最初のエリアで余裕で全滅します。
ISゲージ3個しかないし、もうがんじがらめに感じます。

そこでEoEの過去のブログを読んでみる事にします。

■体験版とバトルに関して

バトルは移動しながら攻撃するインビンシブル・アクションを基本として進行します。

通常攻撃は基本的に使いません。


いや、通常攻撃も使わないとあっという間にデンジャー突入なんですが・・・。

バトルの大きなポイント、プレイヤーが常に考えなければならない事は、
「いかにレゾナンス・アタックを発動するか」という事になります。

また、レゾナンス・アタックは3人がいる位置で作られた三角形のラインを移動します。
3人が大きな三角形を作る位置にいれば、
それだけ長時間レゾナンス・アタックを行なう事が出来ます。


これはなるほど重要、距離を取ってレゾナンスで仕留める!
なるほど納得です。これ知らないだけで随分変わりそうです。

あるPCを操作している間は、他のPCは攻撃を受けないので、


つまり他のPCを操作している限りは敵の攻撃は全部自分にくるって事ですか?
違うよな・・・?

■体験版周辺あれこれ

チュートリアルムービーがありますが、見てもあまり参考になりませんでした。
かっこいい銃撃シーンのデモムービーです。

もう一つの「NORMAL MODE」ですが、「へへ~ん」と油断していると、
あっさりF・U・N・S・A・I ☆ されますので、十分ご注意ください。


真面目にプレイしてもF・U・N・S・A・I ☆されますが何か?

■体験版の補足など

「体験版が、不親切すぎる…」
はい、全くその通りだと思います。すみません。

「売る気無い?」
いいえ! 勿論、馬鹿売れして欲しいです。ええ、ライト・ユーザー大歓迎です。

製品版には、ちゃんとチュートリアルは有ります。


ライトユーザーはこの操作に慣れる前に積んじゃいそうな気がします。
初期段階のチュートリアルで良かったと思います。

また、いきなり体験版の難易度レベルからスタートする訳ではありません。
当然、最初は簡単なものからスタートするのでプレイしていけば
徐々に戦闘に慣れていくことが出来ると思います。


という事で体験版恒例の、ちょっと難しい状態パターンです。

でもライトユーザーがニューカマーモードでプレイして、楽勝>予約。
ノーマルモードでプレイ、なにこれむずい! とかにならないように祈っています。

とりあえずクリアできるところまではがんばってみようと思います。


PCのオンラインゲーム配信サービスのSteamがHolidaySaleをやっているようです。

CrysisとCrysis Warheadのセット版が20.38㌦とか、アサクリIが9.99㌦とか中古版を買うのもアホらしくなる値段ですね。
XBLAで評価の高かったBraidも2.49㌦です。こりゃ安いっていうかヒドイ。

まぁ勿論中身は英語なんだと思うのでストーリーとか理解できなさそうです。
ちゃんと日本語みたいです。Braidに関しては。

それで痛い目を見たのが、デッドラ北米版でしたから。
日本版が出ていないというなら諦めますが、出ているなら安いというだけで海外版を購入するのはちょっと考えてしまいます。

Xbox360のゲームオンデマンドも今のところゲームオンデマンドで購入する事によって、フルインストールに相当する状態でデータを保存できるくらいしかメリットがありません。
例えばゴールドメンバーシップの更新歴が長い人には一定割合まで値下げする、くらいのサービスはあっていいのではないかと思います。

で、Braidやろうかと思ったけど、やっぱり英語で内容が理解できないのは悲しいので結局やらない罠。

アイドルマスターゲームオンデマンド?
画像は同じくXbox360のゲームオンデマンドで配信されているバレットウィッチというTPSのDCL衣装らしいです。
アイドルマスターと違ってDLCの衣装は無料らしいです。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

2009年はほとんどブログ更新しませんでしたが、2010年も負けず劣らず更新しないように頑張りたいと思います。

間違えた、2009年よりは更新を多くしたいと思います。どんな形であれXbox360のなんかしらの記事を書く事を今年の抱負にしたいと思います。

初日の出は拝めなかったので、代わりに別の写真を。

2010年丁度の携帯
明けた直後の携帯電話の待ち受けです。
壁紙は24日に撮ったランドマークタワーのクリスマスツリー。

2010年の1月1日の月
後、日の出の代わりに月を。

それでは皆さん良いお正月をお過ごし下さい。
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